政策
Policy
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国民負担率を上限35%に抑え、減税と社会保険料削減で給料の3分の2は手取りで残す。
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人工知能・製造業(自動車など)・サブカルチャーを重点政策「三本の矢」として支援する。
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日本は日本人で支える国に。移民の課題は「外国人総合政策庁」で一括して取り組む。
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食料自給率100%、食品表示法の改善、オーガニック給食を推進する。
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健康で医療費削減に協力した高齢者には国内旅行券を配布し、外国人に依存しない観光業に再構築する。
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医薬品業界や各国の利権が絡むWHO主導の新型感染症対策を見直す。
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偏差値重視の管理教育から“愛と勇気を育む”人格形成教育に変える。
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安心して子育てできる経済支援。0~15歳に月10万円の教育給付金を支給する。
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護憲でも改憲でもなく、ゼロから憲法を創ることで国民の意識改革を促す。
活動実績
Record
20代は仕事、30代は青年会議所と消防団、40代は市議会議員と、それぞれの10年間、必死に取り組んで参りました。
青年会議所では、第37代の理事長も務めさせて頂き、飯能市のまちづくり活動を通じて、多くの仲間を得ました。
消防団では、早朝からの訓練、夜間の火災と、忙しい中でのやり繰りでしたが、地域の安心・安全を守る活動に微力ながら携わることができました。
飯能市議会議員としては、徐々に人口が減り、活力を失っていた飯能市の人口増加策、活性化策として、「農」のある暮らし「飯能住まい制度」の提案をし、その後実現され、人口増加、活性化に少しばかり貢献できたと思っております。
(平成28~令和5現在、69組の家族が移住)また、飯能市の環境を生かした「飯能市を森林環境教育の舞台化」の提案しております。
平成30年には、飯能市議会副議長、令和元年には、広域斎場組合議会議長を務めました。
令和4年に参政党に入党し、令和7年の参議院選挙で埼玉県選挙区で当選させて頂きました。
令和7年の臨時国会では、内閣委員会にて4回の質疑を行い、「外国人問題」「DV・ストーカー問題」等について質疑させて頂きました。
また、参政党「外国人問題対策プロジェクトチーム」の事務局長を務め、令和7年12月に「外国人政策に関する提言書」を発表させて頂きました。